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セカンドオピニオン – 顧問税理士との使い分けはどうすればよいですか?

よくあるお問い合わせ

顧問税理士とセカンドオピニオンとしてのマーカスの使い分けはどうすればよいですか?
当社は、長年お世話になっている顧問税理士がいますが、セカンドオピニオンとして、マーカスのコンサルティングサービス(中期経営計画)を利用しようと考えています。
経営計画を作成するにあたり「予算」や「決算」が関連しますが、顧問税理士との使い分けでトラブルにならないか心配しています。

ご安心ください、顧問税理士さんの領域を尊重しながらサポートします。
ご心配無用です。
貴社の顧問税理士さんが「マーカスを使うな」と拒絶される場合を除き、その税理士さんの業務領域を尊重しながらサポートします。
貴社がご検討いただいている「中期経営計画」の場合、下記のような場面で接点がありますが、それ以外では、バッティングしないと思われます。

(顧問税理士さんと連携する場面)

  • 現状の財務体質を分析・検討する場合に、決算内容についてヒアリングさせていただく場面
  • 予算立案にあたり、直近2期分の総勘定元帳の不明点をヒアリングさせていただく場面
  • 経営管理会計を導入するにあたり、勘定科目の使い方の変更をお願いする場面
  • 毎月「経営会議」において「月次決算」が必要になりますが、この「月次決算」の早期化についてお願いする場面

上記のような場面で顧問税理士さんとの接点を持つ場合がありますが、そのコミュニケーションを通じて、貴社の顧問税理士さんとマーカスが連携して貴社の経営改善をサポートすることも我々は柔軟に対応しますので、ご安心ください。

自社の決算書を徹底理解するチャンス!

あなたは自社の決算書を「熟読」したことがありますか?
「利益と税金」だけを見て、あとは、キャビネットに「永久保存」されていませんか?
顧問税理士に「経営目線」で納得のいく説明をしてもらっていますか?

「会計」に曖昧だと「経営」も曖昧になってしまいます。

もし、決算書を「熟読」したことがないなら、
是非「直近2期分の決算書」を持参して、
マーカスまでお越しください。

マーカスの代表・税理士、堀井が
直々に120分たっぷりと
「決算書レビュー(解説)」を「その場」で行い
「社長の決算書熟読のサポート」
を行います。

経営者として「決算書のどこを見ればいいのか?」をご理解いただけます。


  • 貴社の決算書を銀行はどう見てるか?
  • 印象は良いのか?悪いのか?
  • どんな収益構造なのか?
  • どんな財産構造なのか?
  • 安全なのか?危険なのか?
  • 今後、どうすればいいのか?

などをわかりやすく説明します。

費用は、初回に限り3万円+消費税です。

お待ちしております。

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